フリーランスエンジニアの在宅事情について紹介!

フリーランスで活躍しているひと

フリーランスエンジニアの在宅事情 / フリーランスで活躍しているひと / 仕事へのスキルアップにも繋がります

以前からフリーランスで活躍しているひとは、年収1000万円以上の人達がたくさんいます。
これは、一般的な企業のSEやプログラマーと比べても高いサラリーです。
なぜこのような報酬を貰えるかと言うと、長年フリーでやってきたコネクションであったり、営業力の賜物と言えるでしょう。
もちろん、スキルも突出したものがあるのは間違いありません。
では、会社を辞めていきなりフリーランスエンジニアとして活躍できるかと言うと難しいと思います。
なぜなら、営業から自分で全てやらないといけないため、仕事を取ってくるのも大変だからです。
最近では、元在職していた企業から仕事をもらえるフリーランスも存在しています。
企業としては、退職されてしまうと困るので、フリーでありながら元職場の仕事を継続してもらいます。
フリーランスエンジニアとしても、自分で大変な目にあって営業活動をしなくても仕事が貰えるので収入の安定化に繋がります。
現在は大手企業のみですが、今後はこの状況も手伝って、中小企業のエンジニアでも可能になるかもしれません。
そうなれば、フリーランスエンジニアとしての活動もより行いやすくなるので、企業としても個人としてもとても助かります。
企業の正社員は人件費やオフィス代などが高額なため、できるだけサテライトオフィスや在宅勤務が良いと思っているからです。

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そのエージェントは地域で1番案件持ってる大手ですが、愛知で200人のフリーランスエンジニアが契約しているらしいです!
意外と少ないですね

中部は関西より案件数は少ないけど、単価は関西より良いみたいです
(自動車産業のおかげ)

— Green@SE兼ブロガー (@green2020eng) August 14, 2020